僕の夢(その1)
僕の夢は、後1年半で満60歳を向かえたあと(定年退職後) に、大学院に行くことだ。先日、脚本家で有名な内舘牧子さんの「養老院より大学院」という本に感化された。
簡単に解説すると、僕と同学年の内舘氏は、2006年に東北大学大学院の宗教学科を3年掛け卒業された。(タイトルといい、内容といい実に面白いので、僕ら団塊の世代並びに社会人学生を目指されている方々に是非にお勧めする。)
僕は最近(7月25日(水)の夕方)に、チュプカさんというヒーラー(彼女は正確にはヒーラーに近いと語られていた)にカード・リーディングのセッションを受け、カウンセリングとリーディングの結果、大学院への進学の後押しをされた。
僕の大学院への専行志望は宇宙物理学である。それは、今年の3月頃に僕の知り合いのコーチ(質素でスピリチュアルな生き方を夢見ている「虹の戦士」の一人)のアキラさんというコーチにコーチングを受けている中で起こった。
アキラさんとは1年以上前に、僕の尊敬している僕の会社の専任教育コンサルタントのT先生からの紹介で知り合った。
話を戻すと、3月頃にアキラさんと、2度目の1ヶ月に渡るコーチングの中で、幾つかの課題を実施(選択希望)する中で、チュプカさんの社会人大学卒業のブログに感動し、宇宙物理を勉強したいと希望した事による。(To be continued)
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コメント
すてきな夢のお話を読んで、僕もチャレンジする勇気がわいてきました。
投稿: アキラ | 2007年8月 7日 (火) 22時43分