日記・コラム・つぶやき

2009年9月17日 (木)

上海再び Ⅱ

上海2日目 浦東の世界一高い(468m)

東方明珠塔に行く。

土曜日とテロ?対策のセキュリティで

3,4時間もかかる。

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天気予報は午後晴れと言っていたが、あいにくの曇り空

涼しくて良い!

新天地へ行く。お洒落な街並みであった。

ウインドーショピングを楽しむ!

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英語が少し出来て本当に良かった!

ガイドの上海娘のリュウリンは英語だけで日本語は通じない。

でも微妙なやり取りは筆談で通じた。

次回行くときのために中国語会話の勉強もしている。

9月13日に予定通り無事に帰宅する。

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上海再び Ⅰ

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9月11日、再び上海に行く!今度は羽田~上海虹橋である。

上海のRainbow Hotelにチェックインする。

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タクシーでは英語が通ぜず

片言の中国語とホテルのドアーボーイ

の英語で・・・。

チェックインは英語で・・・。

英会話少し出来て良かった!

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すぐに上海動物園に行く。

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今回のガイド役のリュウリン(アンジェラ)と急きょ夕刻に待ち合わせる。

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2009年8月 6日 (木)

中国 上海ー平湖ー大連 ツアー(Ⅱ)

7月22日皆既の日、朝起きると低い雲が立ち込めていた。

あ~ぁやばそう!図らずも日食観測の平湖の中学校へ行くと

ポチポチと雨が降ってきた。第一接触の部分日食では雨模様。

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前の日、ホテルで説明会があり、皆既日食の経験で

初めて(僕もそうだが)の人は全体の1/3 くらい、

後は2回3回4回と経験あり多い人は10回近くも皆既日食の

経験ありとのことだった。

僕は説明会の後、ホテルの自室で三脚やカメラや望遠レンズや

フィルターのリハーサル準備を入念に繰り返したが・・・。

第2接触(皆既のダイヤモンドリング時点)前までは雨。

第2接触からいっきに真夜中の様に暗くなる僕か中学校の2階に

上がろうとしたが真っ暗で登れない。

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第3接触(皆既から部分に抜ける)の5分53秒間

は不思議な感動を満喫する!

平湖市で皆既中花火が上がる!

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皆既が抜けると少し雨も止み太陽が雲の間にちらり!

やはり皆既の奇跡は起こらなかった^^

でも皆既が終わると朝のように鳥のさえずりが一斉に起こった!

バスの中で弁当を食べながら気分を変えて上海ヘ。

上海の市内観光へ!

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さすが中国5千年見所一杯!

涙雨が降ったり止んだり^^

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上海で最後?(僕は近いうちにまた来ようと決めたが)

また豪華な中華料理を満喫した!

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一路大連ヘ悪天候やチョットしたトラブルで

(中国では当たり前の想定内のことらしいが)

大連のホテルに着いたのが真夜中の2時すぎ!

翌朝大連(旅順)の203高地見学。

野木大将とスッテセル将軍が降伏した。

日ロ戦争の水師営の会見所などを見学!

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旅順の田舎中国料理を楽しむ、麻婆豆腐、麻婆茄子、

酢豚等、日本人好みの料理やはり最後に出てくる

炒飯をお変わりしここの料理が皆一番気に入てたようだ!

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食後、大連に戻り一泊の観光旅行をする。

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大連市内の観光、旧日本人街の満鉄や迎賓館等の

見学!

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何十万人と戦前働いた?満鉄関係の施設等

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大連港は横浜港を抜く世界でも2番目の港だそうだ!

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僕は最近知り合った大連の友達と別行動^^

まあまあ皆既日食の撮影は出来ないものの

中国ツアーを楽しんだ!

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2009年8月 5日 (水)

中国 上海ー平湖ー大連 ツアー(Ⅰ)

 2009年7月20日14時過ぎに成田第2ターミナル

から大連行き中国国際線:中国南方航空。

皆既日食ツアーの開始だ!

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機内の僕らのキャビンに中国美人のスチュワーデスが

2人付いた、僕は一人のスチュワーデスに写真を撮って

良いか英語で聞いた.。彼女は外の景色なら自由撮って

良いと流暢な英語で答えた!

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写真の許可を得たので2人も記念に・・・。

許可した彼女も撮ろうとすると顔の表情が変わり

僕は思わず手が震えた!彼女は中国語で・・・怒りだす!

何のことやら・・・!?

次に英語で怒りを伝えた。「キャビン内のクルーを撮っては

いけない」と1分以上も怒鳴られた(汗)

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僕も”I’m sorry!”と言わず”Excuse me!”を

繰り返した!誤ったら負け(汗)

後の3時間は、ほぼ快適に大連まで過ごせた。

すぐに大連から上海に国内線で上海に・・・。

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やっと付きました上海空港!

次に、上海で高級な店でディナーを食べる。

次から次ぎえと出るは出るはの高級な中華料理・・・。

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翌日(21日は)上海市内観光で始まる^^

上海は地震が少ないので高層建築が多い?!

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烏鎮市内観光をする。

烏鎮での昼食 チョット地酒の香りの美味しい、

日本人の主食の米が出てこないやっと最後

に炒飯がでる。

昼食で、この部屋だけは冷房が利いている!

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烏鎮の水郷は日本人にも懐かしい。

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烏鎮の地酒(三白酒:紹興酒の醸造酒)

三白は(白い水、白い米、白い麦らしい!)

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烏鎮の水郷は真夏の上天気、日差しが強い!

5元(75円)のアイスキャンデーが美味しい!

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上海と杭州の中間 平湖の(余新鎮圧中学校);観測地

今日(21日)も天気予報は雨でも、上天気だ。

明日(22日)に期待でも天気予報は雨!さーどうなる?!

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2009年8月 3日 (月)

オープンキャンパス

大学院の本年度前期の最終となる日が昨日だった。

担当教官のF教授とM2のTさんと僕の3人で日大理工の物理

学科の宇宙物理の紹介の説明員としてほぼ半日 

オープンキャンパスに参加し高校生や大学在学生に

宇宙物理の紹介説明をした!

僕は実に40年ぶりに千葉県の北習志野の船橋校舎へ行った。

相対論の担当のY教授の研究室も船橋校舎で8/3締め切りの

最後のレポートの提出も行った!

20名前後の高校生らに宇宙論や超新星や中性子星やブラック

ホールなどの話を説明した。

帰りに全体の打ち上げ懇親会立食パーティでF教授やTさんと

軽く飲み食いした。

中国(上海ー平湖ー大連)皆既日食ツアーの話は次回に続く!

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2009年7月11日 (土)

「1Q84」

今しがた 「1Q84」を完読した。

5月30日に購入し、ぐずぐずと読んでいた。

正直、読まねばならない本や、使うべき時間が、僕の廻りは、

山積していた。

村上春樹に出会ったのは、20年以上前、

多くの読者がそうであるかの如く

「ノルウェイの森」を読んだのがきっかけだった。

僕は、訳あって今、学生だが、40年近く前に、三島由紀夫が

あの市ヶ谷の自衛隊の基地で自決する前に書いた4部作

 「豊穣の海」をむさぼる様に完読したのと同じであった。

それはチョット幻想的で、美的で、セクシーで暴力的な自虐を伴っていた。

僕はもっと早くに「1Q84」を読破すべきであった。

「豊穣の海」の時もそう思った。

でも、これが僕の宿命だったのだろう。

「1Q84」は「ノルウェイの森」や同じく村上春樹の「ねじまき鳥のクロニク」を

2回も3回も読んだのと違い、三嶋由紀夫の「豊穣の海」と同じく2回目を読

む機会を持たないかも知れない・・・。

僕は「1Q84]の主人公の「天吾」と「青豆」の結末を予想した。

少し長編作品であるが時間に関係なく、これらの作品を一機に、むさぼる様

に読破した。僕にとってこの忙しい時期に!

「天吾」や「青豆」が誰かに伝えたくて伝えたくて、でも躊躇したように

僕も、今の気持ちを何人かの特定な、または宿命的に

今後、邂逅するだろう他人と共有したいと思っている。

「1Q84」や「豊穣の海」がその時代の申し子の傑作である

とも思うので!

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2009年4月16日 (木)

大学院入学

 4月1日に0時ジャストに学校のホームページに時間割(シュラバス)が掲載された。大体の講義の感触をつかんだ。

 4月6日(月)に大学院のガイダンスが日大理工の1号館でおこなわれ。各専攻単位にに大学院生が集まった。博士前期課程(M1)全体で480名 内他大学卒数十名、社会人が13名、後期課程(D1)30数名、日大卒が18名、物理学専攻で30名(M1)である。理工学全部で15学専攻である。

 ガイダンスで簡単な手続きと説明後、1号館のセレモニーホールで大学院生約500人の入学祝いの式典が1時間程おこなわれた。

 4月8日(水)に日本武道館で午前、午後に2回に分けて午前、午後ともに大学生の父母特に母親を多くみかけたが1名のみで午前で約1万3千人、午後で約1万3千人の入学式がおこなわれた。

 僕は今までの習性で土地勘もありJR市ヶ谷の駅から武道館へ出かけた。靖国通りは桜が満開で天気も良く桜吹雪の中靖国神社の前を通り武道館へ12時頃に出かけた。

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1時より、理工学部系は開催され、日本武道館までの前半の帰宅組とこれから後半の入学式へ向かう人でごった返し長い渋滞となっていた。

 ところどころに、サークル(バンド系の)勧誘やまた沢山の道案内の日大の学生(バイトかボランティアか?10代らしき男の子)僕に向かって「そこの人 渋滞してるので写真など撮ってないでどんどん進んで下さい」(笑)

 千鳥が淵の清水門へかけて数十分かけて、ちょうど1時間前の12時に 日本武道館に入るともう2/3の1階アリーナ席は埋まっていた。日大の吹奏部と合唱部が向かって右奥で何回も演奏や合唱をしてくれた。1時過ぎから入学式典が1時間余り取り行われた。

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 僕の廻りは見渡す限りの18歳で埋め尽くされた。男子も女子も9割以上が黒ぽいスーツである。僕も黒の礼服に白いシャツに白いネクタイと決めていってよかった。でも僕の数列まえの男の子の髪に桜の花びらがのっかり、とても初々しかった。

9日より授業開始で始めての授業で、M2(修士2年)の先輩Aさんと僕の同期と成るHO君と36年ぶりの授業をうける。

Aさんは、院生室長で10日の席決めで僕のマイデスクが決まった。

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まだまだ色々と解らないことだらけども一応順調なスタートをきった。

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2009年3月22日 (日)

自由人

  3月19日(木)ついに、サラリーマン最後の一日を終えた。

3月17日(火)に送別の昼食会を汐留の本社ビルで、

同期3名と共に労働組合の副支部長等からご馳走になった。

 

夕方、統括部の方を中心に20名ばかりの方々に、

送別の宴会をして頂き、祝いの図書券や花束を、頂き、

2次会のカラオケを楽しんだあとにタクシーで自宅まで帰った。

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本部長をはじめ大方のお世話になった方々に最後の、

挨拶を終え、関係者にメールを送り、19日の定時退社

の夕刻に云った、僕の最後のスピーチを書きます。

 

いまM統括部長から詳細に紹介がありましたので、

簡単に述べさせて頂きます。私は35年前に入社し、

5年間、ソフトウェア事業部でプログラマをし、

あとの30年は一貫して防衛関係に携わってきました。

これも一重に皆様のご指導、ご鞭撻の賜物と思っています。

退職後は日本大学大学院 理工学研究科 物理学専攻で

宇宙物理の博士号めざし5年間行けるところまで

行ってみるつもりです。

最後に富士通並びに特機システム事業本部のますますの

ご発展、そして月並みではありますが、皆々様のご健勝と

ご多幸を祈り最後の言葉とさせていただきます。

ありがとうございました。(深謝、深く一礼)

大拍手・・・中拍手・・・沈黙〔余韻)

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そして、資料をバタバタとシュレダーにかけ。

CDもCD用のシュレダーにかけ。

PCのファイル、ホルダー等を一切、削除し、ゴミ箱も削除し、

資料等私物を持ち、タクシー券を頂き実家へ帰宅した。

 

もう社会人でなく自由人である。

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2009年2月26日 (木)

最近の心境

昨日(2月25日)、会社のすぐ傍の千代田社会保険事務所で

厚生年金の手続きの更新をしてきた。

富士通に入社する前の記録の更新である。

僕は退職前にこの事務所にて手続きすることも知った。

 

そして昨日(水曜日)は残業禁止日なので、会社の帰りに、

会社(事務所)の近くの四番町図書館(千代田区九段南)で、

「祈りの力」(中村雅彦著)を購入申し込み(リクエスト)した。

 

そして、自宅近く(青葉台)の図書館でバーバラ・アン・ブレナン著の

「光の手」(上、下巻)を借りようとしたが、見当たらない!

散々調べてもらったところ、廃棄処分にしようとしていたみたいで、

地下倉庫に置かれ、図書館のスタッフの計らいで、無償で

頂いた。(リサイクル品)として・・・。

スタッフの方が、この本も僕に貰い受ける運命だったと、

おっしゃってくれた。

 

「癒しの光」(バーバラ・A・ブレナン著)も1年前に、古本屋にて購入済みで、

是非、読みたいが、読みたい本だらけで困っている。

僕は、今チョット、レイキもティーチャーディグリーのアチーブメントを

受けたくなっており、自分自身も女房、子供達、母などの家族も癒せないのに、

ヒーラーを志しているのか?

すべて、天の任せるままの行動をしようと思っている。

昨日の新月のアファメーションも願いごとを書いた。

 

何かスピリチュアルも次の段階に抜けそうな気分でいる。

社会人を直に終え、学生生活に入り何か吹っ切れそうな気がしている。

 

バーバラ・アン・ブレナンもダスカロスもドリーン・バーチューもACIMも

読破しようとしている。

宇宙物理学や天文学も本業だが、自由な思想に身を任していきたい。

5年後の宇宙物理学の博士号取得の他にもやりたいことが一杯ありそうだ。

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2009年2月20日 (金)

カウントダウン

もう退職まであと1ヶ月となった。カウントダウンの始まりである。

35年間のサラリーマン人生の終止符である。

 

2月2日に最近、師匠と慕うみとさんのセッションを受けた。

個人セッションに応じてくれてありがたいことである!

2月8日に人生の教師と慕うとうこさんのサロンに伺う!

 

僕は、先日Lotus Arkさんのセッションで訊いた、ダスカロスのことを、

みとさん、とうこさんに詳しく聞き、早速アマゾンで本を数冊、購入した。

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2月11日に江ノ島でコオさんとミカエルさんのお話会に出かけた。

コオさんにACIMの単語の意味を一番最初に振られ、その後も、

ブラウン運動のことなどを聞かれチョット、ドギマギした返答をした。

話の内容は当然,ACIM(奇蹟のコース)のことで、

僕は俄然にACIMが読みたくなり、アマゾンで原書を、そして、

とうこさんから教えて頂いた10年以上もACIMの日本語化に

当たっている田中さんのことを知り、彼女から日本語版の権利を購入した。

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ミカエルさんのお話は中々内容が興味深かく、ミカエルさんの

素顔がよくみえた。実に面白くためになった。

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2月13日の金曜日(この縁起の良い日(笑)に)、僕の最後の仕事といってよい

イベントの展示会の富士通の現場責任者を何とか終えた。

 

よく2月14日、横浜にて萌黄さんの紹介で陰陽師先生、

「日本の男性を男前に、女性をベッピンにする会」に参加、

先生の個性が大変に興味深く、大変に面白かった。

早速、夢枕獏の小説3巻を購入し、その映画化のDVD2巻を借りた。

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2月18日に会社の帰りに会社から歩いて15分程の日本武道館で、

Eric Claptonのコンサートを聴きに行く、外人アーティストの

ライブコンサートは初めってといってよい。

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2時間、E.Claptonらしい曲で、前半はI shot the seriff以外は新曲ばかり、

後半はRunning On Faithそして最後にBefore You Accuth Me,

Wonderful Tonightと,Layla(アコースティクバージョンでなく初期

のロックバージョン)で大盛り上がり、僕は2階席であったが、

2つ前の席の女の子2人は大乗りで全曲スング状態・・・。

僕もLaylaの曲は目頭が熱くなった。

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あと1ヶ月に最後の仕事の仕上げで3月19日以降,

4月6日のガイダンス、までは毎日サンデー状態である。(笑)

4月8日の日本武道館での入学式、4月9日以降授業と研究の

日々が始まる。

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